特集のテーマ
1
新潟県の暴力・非行を考える
1983. 12
2
新潟県の道徳教育を考える
1984. 6
3
新潟県の進路・進学問題
1984. 9
4
新潟県の学校を考える
1984. 12
5
いま新潟県の教師に期待するもの
1985. 3
6
新潟県の地域と教育
1985. 7
7
新潟県の子ども・青年をどうとらえるか
1985. 10
8
管理体制のなかの子ども
1985. 12
9
臨教審と子ども・親
1986. 4
10
一人ひとりの子どもを大切にする子育て・教育
1986. 6
11
子どもの生活と人権
1986. 7
12
放課後のこどもの生活
1986. 11
13
地域と教育力一大江山特集
1987. 3
14
集団と人開発達
1987. 6
15
県民の教育要求と「臨教審」答申
1987. 8
16
「臨教審」と新潟県の教育
1987. 12
17
進行する「臨教審」状況
1988. 3
18
管理の中の子ども、教師
1988. 6
19
学力を高める教育実践とは
1988. 8
20
いま『校則』を考える
1988. 11
21
『初任者研修』がねらうもの
1989. 5
22
ファミコン・テレビ文化と子どもたち
1989. 7
23
家庭の文化と子育て・教育
1989. 10
24
日本の教育運動における「にいがた県民教育研究所」の役割と課題
1990. 1
25
新潟から日本の教育をみる
1990. 5
26
新学習指導要領と新潟県の教育
1990. 8
27
「子どもの権利条約」と新潟県の学校
1990. 12
28
新学習指導要領と教育実践
1991. 4
29
「市民が教育内容を問う」第四回研究集会報告特集
1991. 7
30
親は子になにを伝えますか
1992. 1
31
生活科とはどんな教科か
1992. 5
32
学校五日制を考える
1992. 8
33
「生き生きスクール」を考える
1992. 12
34
「豊かさ」の中の子どもたち
1993. 4
35
「新学力観」と新潟県の教育
1993. 8
36
新潟県の「登校拒否」問題
1994. 1
37
新潟県における「教員の多忙化」問題
1994. 5
38
新潟県の障害者問題
1994. 7
39
「戦争と平和」と新潟県
1994. 11
40
大学入試の現状と新潟県
1994. 12
41
新潟県における「新しい学力観」
1995. 3
42
新潟県における「いじめ問題」
1995. 6
43
戦後50年と新潟県
1995. 8
44
新潟県の教育行財政問題
1995. 11
45
新潟県の自然環境と子ども
1996. 3
46
「新潟県の子育て百科」1
1996. 9
47
「新潟県の子育て百科」2
1996. 9
48
新潟県の高校のゆくえ
1996. 11
49
新潟県の農業と学校・子育て
1997. 2
50
不登校の子を持つ親のいい分
1997. 6
51
新潟県の子どもの心身の発達
1997. 9
52
新潟県の「少子化」時代
1997. 12
53
新潟県の大学と地域
1998. 3
54
「ムカツキ」「キレる」子どもたち
1998. 7
55
新潟県の平和と子育て
1998. 9
56
不況下の新潟県の子どもたち
1998. 12
57
高校教育の多様化と新潟県の子どもたち
1999. 3
58
小学一年生
1999. 6
59
就学前の子育て
1999. 8
60
新潟県の教育行政のいまと問題点
1999. 12
61
中学一年生
2000. 3
62
いまこそ「家族」を考える
2000. 7
63
子育て・教育の各段階が当面する議論
2000. 11
64
変貌する日本と新潟の教育
2000. 12
65
児童虐待・いじめ・不登校(登校拒否)
2001. 3
66
学習障害(LD) ・注意欠陥/多重性障害(ADHD)
2001. 7
66
新潟県の自然と社会
2001. 7
67
子どもの「学力の危機」とはなにか
2001. 9
67
改正された教育三法と教育現場
2001. 9
68
国の財政出動の動向と新潟県の教育
2001. 12
69
多様な市民的教育運動の中の母親たち
2002. 3
70
総合学習と少人数授業
2002. 6
71
学校完全五日制がはじまった
2002. 8
72
幼い子たちと「いい人間関係」
2002. 12
73
新潟県の高校生・・・1000人に聞きました
2003. 3
74
新潟県の体育・スポーツ
2003. 7
75
平和な2 1世紀にするために
2003. 9
76
ハンディキャップを抱えた子どもたち
2004. 1
77
新潟県における教員統制と管理
2004. 3
78
教育・学校に求めるもの
2004. 6
79
『迷走する』カリキュラムと新潟県の学校
2004. 9
80
研究所創立二十周年
2004. 12
80
新潟県中越大震災
2004. 12
81
新潟県の進学問題
2005. 3
82
東京都における学力調査と職場
2005. 6
82
新潟県の「学力調査」と結果の公表
2005. 6
83
深刻化する教科書問題
2005. 9
84
教師の大変さと学校
2005. 12
85
「食育基本法」と地域・学校
2006. 3
86
子どもの安全を守ろう
2006. 6
87
新潟県の若者たちーその生活と労働一
2006. 8
88
「改定」教育基本法案批判と新潟県の教育
2006. 10
89
新潟県中越大震災と教育一避難所になった学校からの発信
2007. 3
90
いまこそ新しい「学校論」を一校長・教育長のアンケート調査から学ぶ
2007. 6
91
変わりゆく学校と「学校論」
2007. 9
92
教育行政主導の「数値目標」「評価」と学校
2007. 12
93
特別支援教育のいま
2008. 3
94
地域の変貌と学校・子ども
2008. 6
95
憲法と子ども・市民
2008. 9
96
新潟県の高校再編の現状
2008. 12
97
保育園の子どもたちはいま
2009. 3
98
子どもの貧困と教育を考える
2009. 6
98
教員免許更新制 なにが問題か
2009. 6
99
定年後のさまざまな生き方
2009. 9
100
『にいがたの教育情報』100号発行おめでとう
2009. 12
101
すすむ新潟県小中学校の統廃合
2010. 3
102
6・3制を変える小中一貫教育
2010. 6
102
私立高校はいま
2010. 6
103
いま平和学習を考える
2010. 9
104
佐渡の学校統廃合と伝統芸能の継承
2010. 12
105
教職員の「長時間過密労働を」考える
2011. 3
106
地域の教育力と佐渡島の小さな学校
2011. 6
106
東北大震災と子どもたち
2011. 6
107
いま語りつたえるー1 5年戦争下の子どもたちの戦争体験
2011. 9
108
地域に育まれる子どもと学校一佐渡市の小中学校廃合の調査報告一
2012. 2
109
原発事故と新潟の子育て
2012. 6
110
子どもの発達と保育
2012. 12
111
ありのままに今の子どもを見る
2013. 4
112
いま語り伝える戦争体験
2013. 6
112
過度の競争教育の実情を探る
2013. 6
113
子どもの貧困を考える
2013. 12
113
7年目の特別支援教育
2013. 12
114
問われる子どもの学びの質と「学力」
2014. 4
115
安倍「教育改革」がもたらすもの
2014. 7
116
増える非正規の学校職員と諸問題
2014. 12
117
「道徳」の教科化を考える
2015. 4
118
戦後70年 新潟の教育運動の歩みと教訓
2015. 7
119
小中一貫教育を考える
2015. 12
120
1 8歳選挙権と主権者教育を考える
2016. 4
120
福島は今
2016. 4
121
大学進学と貧困問題
2016. 8
121
いまどきの子どもの世界
2016. 8
122
子どもの貧困は何をもたらすか
2016. 12
123
「子どもの体と心の健康」を考える
2017. 4
124
農の学びと子どもの育ち
2017. 7
124
戦争を考える
2017. 7
125
道徳が「特別の教科道徳」になる
2017. 12
126
いま憲法を考える 憲法9条を守り次世代に伝えるため
2018. 4
127
子どもの子育て環境を考える
2018. 8
128
現代の子育て考
2018. 12
129
子どもの教育と教員の働き方
2019. 4
130
「にいがたの教育情報」は何を発信してきたか
2019. 9
131
県の教育行財政を「新潟県教育振興基本計画」から考える 
2020. 2
132
学校教育が変えられる
2020. 7
133
コロナ禍の学校と子ども
2020. 12
134
学校を支える多くの人たち
2021. 6
135
いま問われる人権感覚・歴史認識
2021. 12
135
開戦80年に、あらためて戦争を考える
2021. 12
136
どう考える「高校教育改革」
2022. 6
137
子どもをとりまく教育環境をどう理解し、どう考えたらよいか
2022. 12
138
子育てが楽しいと感じられる支援の在り方へ 実らない少子化対策
2023.6
139
教員のなり手がいない
2023.12
140
戦争する体制づくりと教育の危機
2024.6
140
奈良教育大学附属小学校の教育介入に抗して
2024.6
141
創立40周年記念号の発行にあたって
2024.12
141
柏崎刈羽原発再稼働の是非を考える
2024.12
142
戦後80年 県内の民間教育活動のいま
2025.6
143
子どもと先生が行きたくなる学校へ
2025.12
144
過去の教訓を未来へー平和国家の転換期に考える
2026.6